新築や増築にともなう不動産登記に対応・横浜で30年の歴史・司法書士安西総合事務所<戸塚区・泉区>

| 当職は、司法書士と土地家屋調査士を兼業しているため、次に該当する方は必見です! |
| 〜事例〜 | 〜必要な登記手続き〜 |
| 住宅ローンを組んで土地を先行購入し、その後、新築住宅を建てた。 |
建物表題登記+所有権保存登記+抵当権設定登記 |
| 自宅を建て替えた。/二世帯住宅にした。 | 建物滅失登記+建物表題登記/建物区分登記 |
| 亡父親が生前に増築した建物を相続することになったが、増築部分が未登記だった。 | 相続による所有権の移転登記+増築登記 |
| 増築部分が未登記の建物を売却するにあたり、買主側から決済日までに登記するようにいわれた。 | 建物増築登記 |
| 建物は完成したが、自宅敷地の登記地目が雑種地又は畑のまま。 |
建物表題登記+土地地目変更登記 |
| 遺言書を作成するにあたり、予め未登記の物件を登記しておきたい。 |
建物表題登記 |
| 地図上の筆界未定状態を解消したい。 | 合筆登記 等 |
不動産登記の種類は多種多様でありまして、実際は、複数の登記手続が必要になることも少なくありません。場合によっては、お客様が司法書士事務所と土地家屋調査士事務所を行ったり来たり・・・なんてこともあります。しかし、上記のようなケースでは、全て当事務所がワンストップサービスで対応致します!これにより、お客様の余計な手間を省き、登記費用も出来るだけ安く抑えることが可能になります。
さらに、当事務所は、登録免許税の減税(最大5,000円減税)措置が適用されるオンライン登記申請を積極的に採用しておりますので、その分コストを下げることが出来ます。
さらに、当事務所は、登録免許税の減税(最大5,000円減税)措置が適用されるオンライン登記申請を積極的に採用しておりますので、その分コストを下げることが出来ます。
| ご自宅の新築にかかる登記費用のご案内 |
〜事例〜
| 場所 | 横浜市内及び藤沢・湘南周辺地域 |
| 建物の概要 | 居宅/木造・2階建て (非区分建物/附属建物なし。) |
| 延べ床面積 | 〜120u前後 |
〜登記費用〜
| 建物表題登記 | 80,000円 |
| 所有権保存登記 | 35,000円以内 (登録免許税、住宅用家屋証明書取得費含む総額。) |
| 総額 | 115,000円以内 (※報酬、印紙代全て込みの費用です。) |
| ご自宅の建て替えにかかる登記費用のご案内 |
〜事例〜
| 場所 | 横浜市内 |
| 建物の概要 | 居宅/木造・2階建て (非区分建物/附属建物なし。) |
| 延べ床面積 | 〜120u前後 |
〜登記費用〜
| 建物滅失登記 | 30,000円 |
| 建物表題登記 | 80,000円 |
| 所有権保存登記 | 35,000円以内 (登録免許税、住宅用家屋証明書取得費含む総額。) |
| 総額 | 145,000円以内 (※報酬、印紙代全て込みの費用です。) |
その他、アパートや賃貸マンション、グループホームなどの施設を建築された場合も不動産登記手続きが必要になります。どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
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代表司法書士 安西雅史
